KBFリーダー紹介

牧師からのごあいさつ
シニアパスター ロイド フラハティ

みなさんこんにちは。私共のウェブサイトをご覧いただきありがとうございます。

日本国内のみならず、世界中の多くのインターネットリスナーの方々にもお礼を申し上げます。私達KBFは、みなさんが神さまの愛で触れられていくことを願い祈っています。

私の兄である、前シニアパスター、ロブ フラハティは2018617日に天に召されました。そのあとあまり間を置かず、私が牧師に就任することになりました。KBFの唯一無二である最高の仲間達の牧師となることの素晴らしさに驚き、とても喜びに満ちています。私達のために神様がすでに用意してくださっているご計画に向かって歩んで行けるよう、神様は私達を今、徐々に整えてくださっていると信じています。私の願いは、神様の愛を分かち合うために、KBFの仲間がチームで働けるよう手助けすることです。

私は1987年から神戸に住み続けています。とある学校の一角で行われていた小さな聖書の学びの集まりが、張り裂けんばかりの声で賛美する、活気ある若い世代の集まりへと変化し、そして1995年の阪神淡路大震災の後には現在の場所へ導かれ、成長するのを見てきました。神様の愛で周りの人々を愛するために、神様が私達にどんな事を用意されているのか、期待に溢れた気持ちで待ち望んでいます。

このメッセージを読んでくださっているあなたが、KBFに足を運ぶだけでなく、仲間に加わってくださるなら、どんなに素晴らしいかと思います。KBFでは様々なことが継続的に行われています。キリストの愛で日本中が触れられていくために、仲間として共に貢献できる場所がここにはあります。もしお近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。KBFでみなさんにお会いできる日を楽しみにしています。


 

田畑 旭 ・牧師
通称 AT (アキラ・ティー)

私は、ビジネスマンとして社会で働きながら神様に仕える、というのが「私のスタイル
であると考えていました。しかし2008年のリーマンショックの際、私の勤めていた外資系の会社は日本を去ることを決定し、私は失業することとなりました。私は歩きながら「これからどう生きるべきか?」と祈っていると、「私のためにフルタイムで働かないか?25年間待っていたよ」という、神様の優しい声を聞きました。売上髙を追いかけるの営業活動の人生ではなく、神様の働きに協力する人生のために待ち続けてくれた神様の優しさに驚かずにはいられませんでした。


 

石阪 勝美・牧師
通称 かっちゃん

石阪勝美です。

1994年4月、初めてKBFの礼拝に参加するまでは「神は遠く離れた方」で、神と親しく関係を持つという事がわからず、マイウェイクリスチャンであったと思います。

その日から毎週メッセージを聞きながら、また阪神大震災後、教会の働きに参加しながら日常生活に深く関わり、ありのまま私を受け入れ、愛してくださる神様と、私も一緒に生きていきたい!従っていきたい!とその思い変わらず、2001年頃から牧師の働きに入っていきました。

2014年、ロブのガンが癒されるという奇跡を通してKBFに与えられているビジョン「Many Thousands」に向かって神の大きな働きの中に自分もいるという確信がさらに強められ、再度自分の心をみつめ、従っていく決心をしました。

KBFは「天の御国の入り口にある教会」としてどなたでもありのまま来て聖書の話しを聞き、神様を知る事ができます。
KBFに来られましたらぜひ気軽に「かっちゃん」と声をかけてくださいね。みなさんにお会いするのを楽しみにしています。