KBFリーダー紹介

ロバート・フラハティ・ゴスペルメッセンジャー
通称・ロブ

日本からこんにちは!
私は神戸バイブルフェローシップのゴスペルプリーチャーのロバート・フラハティです。私たちのゴスペルメッセージをクリックしていただき、ありがとうございます。
私は牧師になるため、説教者をるために聖書の学び始めたのではありません。自分の人生の方向性が本当に必要で人の色々なアドバイスに疲れたので聖書を学びました。自分の人生に希望を持てるようになるために神様に導いて癒してもらう必要がありました。

2014年7月、私は前立腺進行癌で体全体の骨に癌が拡がり、2,3か月の命と宣告されました。しかし、医師や人々が驚いたことに、イエス様の力により、癌は消え、神様の力によって私は癌から解放されました。

イエス様が私たちの救い主であることをMany Thousands(たくさんの人々)が知るようになるという夢をkBFで追いかけてにいるのでそれに是非参加してください。
私は福音を伝えながら日本中を旅するつもりです。そのための祈りや経済的なサポートを心から感謝します。
神様の恵みがみなさんの上にありますように。


 

田畑 旭 ・牧師
通称 AT (アキラ・ティー)

私は、ビジネスマンとして社会で働きながら神様に仕える、というのが「私のスタイル
であると考えていました。しかし2008年のリーマンショックの際、私の勤めていた外資系の会社は日本を去ることを決定し、私は失業することとなりました。私は歩きながら「これからどう生きるべきか?」と祈っていると、「私のためにフルタイムで働かないか?25年間待っていたよ」という、神様の優しい声を聞きました。売上髙を追いかけるの営業活動の人生ではなく、神様の働きに協力する人生のために待ち続けてくれた神様の優しさに驚かずにはいられませんでした。


 

石阪 勝美・牧師
通称 かっちゃん

石阪勝美です。

1994年4月、初めてKBFの礼拝に参加するまでは「神は遠く離れた方」で、神と親しく関係を持つという事がわからず、マイウェイクリスチャンであったと思います。

その日から毎週メッセージを聞きながら、また阪神大震災後、教会の働きに参加しながら日常生活に深く関わり、ありのまま私を受け入れ、愛してくださる神様と、私も一緒に生きていきたい!従っていきたい!とその思い変わらず、2001年頃から牧師の働きに入っていきました。

2014年、ロブのガンが癒されるという奇跡を通してKBFに与えられているビジョン「Many Thousands」に向かって神の大きな働きの中に自分もいるという確信がさらに強められ、再度自分の心をみつめ、従っていく決心をしました。

KBFは「天の御国の入り口にある教会」としてどなたでもありのまま来て聖書の話しを聞き、神様を知る事ができます。
KBFに来られましたらぜひ気軽に「かっちゃん」と声をかけてくださいね。みなさんにお会いするのを楽しみにしています。